【テニス】基本ショット打ち方まとめ+応用編

【テニス】基本ショット打ち方まとめ+応用編

基本ショットは6つ

フォアハンドストローク

テニスで最初に習うのがフォアハンドストローク。
基本中の基本であり、最大の攻撃にもなるショットです。

バックハンドストローク

両手の打ち方と片手の打ち方があります。
どちらにもメリットがあります。
打ちやすい方、かっこいい方、好きな選手の打ち方等、お好きな打ち方をどうぞ。

フォアハンドボレー

ボールをコートに着けずにそのまま打ち返すことをボレーといいます。
テニスのショットの中で1番シンプルで簡単なショットです。

バックハンドボレー

バックハンドストロークと同様に片手と両手の打ち方があります。
私はできれば片手をオススメしています。

サーブ

テニスの花形です。
サーブを速く打てる人ってかっこいいですよね。
それよりもかっこいいサーブ知ってます?
「入るサーブ」が打てること!

スマッシュ

一撃必殺のスマッシュ!
これで決めれると気持ちいいです!

応用編

ウインドミル

実はみんな自然と使ってる縦のスイングのこと。
追い込まれたり、緊急事態になると自分は意識していなくても昔から使っているショットです。
それを体系化して取り組むことで、いわゆる「調子が悪い日」でも調整ができる様になります。

ラットショット

フォアハンドでうつサイドスピンのこと。バウンド後にボールが逃げていきます。意識的に打つことで相手のミスを誘ったりエースをとったりできます。